カバン・バッグ収納アイデア30選「100均、無印、ニトリの収納グッズを使って定位置を決めよう」

女性がバッグを持っている写真

通学や通勤に使うカバン、ショルダーバッグにトートバッグ、旅行に使う大きなボストンバッグなど、いろいろな種類のカバンがあります。大量に持っていてクローゼットに入りきらない。帰宅後、ついついテーブルに置いてしまう、ソファーに置きっぱなしという悩みはありませんか? 

たくさんあるバッグを整理して、スッキリしたクローゼットに! 部屋が散らからないバッグの収納術を紹介します。

クローゼット収納特集

 

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たくさんあるとかさばる!カバン・バッグの収納でよくある困り事って?

テーブルの上にのったバッグの写真

[1]大量にあるバッグがクローゼットに収まらない

流行りのファッションにあわせてバッグを購入していると、どんどん増えていきます。処分せずに溜め込んでいると、クローゼットがパンパンになってしまいます。

[2]テーブルや床にカバンが置きっぱなし

通学、通勤用のカバンがテーブルや床に置きっぱなしということはありませんか? 床に置いてあると掃除機をかけるときに邪魔になってしまいます。何度言っても毎回同じ場所に置かれるとイライラしてしまいますね。

[3]クローゼット・リビング・玄関どこに置く?収納場所に悩む

家の中でバッグをどこに収納していますか? クローゼット? リビング? それとも外出時に使うモノだから玄関? どこに収納するのが正解なのかわからないと悩んでしまします。

[4]本革のカバンは型崩れしやすい

カバンをクローゼットや押入れに詰め込んでいると、型崩れするのも悩みの一つ。特に革製品のカバンは型崩れしやすいので注意が必要です。高級な本革のカバンが型崩れしてしまっては悲しいですね。

[5]バッグの大きさ、形がさまざまで収納方法に困る

フォーマル用の小さめのバッグから、旅行カバンまで大きさも形も実にさまざま。同じ場所にしまおうと思っても、大きさが違うとムダなスペースが生まれてしまいます。

[6]長い間使っていないカバンにほこりがかぶる

クローゼットは衣類から出る綿ぼこりでほこりが溜まりやすい場所。カバンを長期間置きっぱなしにしていると、ほこりがかぶってしまいます。

[7]久しぶりに出してみたらカビが生えていた

長期間使わずにしまいっぱなしにしておいたバッグを取り出してみたら、カビが生えていたという経験は誰でも一度はあるのでは?

バッグは手垢や汚れがつきやすいので、湿気が多い場所にしまっておくと、すぐにカビが生えてしまいます。お気に入りのバッグにカビが生えてしまったらガッカリしてしまいます。

 

置くor吊り下げて収納!リビングに一時置き場を作って 

壁掛けしたバッグの写真

[1]まずは持っているバッグを見直すところから

使っていないバッグを持っている人は、まずは見直すところから。クローゼットのバッグを一箇所に集めて、壊れているもの、長らく使っていないものは処分することも検討しましょう。バッグの量が減れば収納スペースに収まりきらないという問題も解決できます。

[2]かっちりした自立するカバンは棚に置いて収納

かっちりした造りのカバンは自立します。自立するカバンは、棚に置いて収納しましょう。ギュウギュウ詰めにせず、余裕を持って並べるのが上手に収納するコツです。

[3]柔らかく自立しないバッグはフックに吊るす

柔らかい素材のバッグは、自立が難しいのが特徴。自立しないバッグは、持ち手をフックにひっかけて吊るすように収納しましょう。

[4]使用頻度によって収納場所を分ける

普段使いのバッグと年に数回使うバッグは同じ場所にしまう必要はありません。普段使いのバッグはリビング、普段使わないバッグはクローゼットなど、使用頻度によって収納場所を変えましょう。

[5]一時置き場を設けると部屋が散らからない

バッグの収納場所がクローゼットの場合でも、一時的にリビングに持ち込むということも多いのではないでしょうか。リビングにバッグの一時置き場を設けると部屋が散らかりません。

[6]しまい込むときは汚れを落としてから乾燥剤を入れて

使い終わったバッグは、汚れをキレイに落としてからしまい込みましょう。革製品ならブラシを使ってホコリや汚れを落として、クリームを塗って保湿。布やナイロン製品なら、硬く絞ったタオルで拭き上げて、天日干しで湿気を飛ばしましょう。湿気の多い押入れにしまうときは、乾燥剤をバッグに入れておくとよりカビを防げます。

[7]型崩れしやすいバッグ類は中身を詰めておく

レザー(本革)など型崩れしやすいバッグは、中身を詰めて型崩れを防ぎましょう。中身には、新聞紙、タオル、購入した時についていた不織布を丸めて入れておきましょう。

 



 

カバンには、大きく分けて置く方法と吊るしてしまう方法があります。自立するかしないか、型崩れするかしないかで収納方法を変えましょう。しまい込む時は、キレイにしてから乾燥剤を入れて。レザーバッグは中身を入れて型崩れを防ぎましょう。

それでは、クローゼットや押入れ、リビング、玄関での収納アイデアを見ていきましょう。

 

1.IKEAの吊り下げバッグホルダーを使ってクローゼットの縦のスペースを使う

 
 
 
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バッグをクローゼットに収納したくても場所がない。そんな時は、できるだけ省スペースで収納したいですね。吊り下げ式収納グッズを使って縦の空間を上手に使いましょう。

IKEA(イケア)の吊り下げバッグホルダーは、4つに仕切られており、小さいものなら一箇所に2つ収納できます。ディノスやベルメゾンの通販サイトでも売られているので、IKEAが近くにない人は、通販サイトをチェックしましょう。

 

2.無印良品のアルミハンガー・ネクタイ/スカーフ用に吊り下げる

 
 
 
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インスタやブログでも紹介している人も多い、無印良品のアルミハンガー。ネクタイ・スカーフ用は、バッグの持ち手をひっかけるのにちょうどいいサイズ。ハンガーの首が回るので、壁に沿わせてかけることもできます。

 

3.突っ張り棒×S字フックでクローゼットの隙間を有効活用

 
 
 
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両開きの扉のクローゼットは、扉の裏がデットスペースになりがち。突っ張り棒を設置してS字フックを取りつけ、バッグを吊るしてスペースを有効活用しましょう。

突っ張り棒には耐荷重が設定されています。吊り下げるバッグの重量に耐えられる突っ張り棒を選びましょう。

 

4.一人暮らしの狭いワンルームにおすすめ!ドアフックベルトにかける

 
 
 
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収納スペースが少ないワンルームにおすすめなのが、ドアフックベルト。ドアにフックをひっかけるだけで、ドアが収納スペースに早変わり。

ベルトについているフックの位置は変えられるので、バッグの大きさにあわせて調節しましょう。

 

5.クローゼットの扉に使える山崎実業のジョイントバッグハンガーチェーン

 
 
 
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かっちりしたバッグや重みのあるバッグは、フックにかけておくと、持ち手に負担がかかってしまいます。

山崎実業のジョイントバッグハンガーは、バッグ本体をホールドできるので持ち手を痛めることがありません。ドア以外にもクローゼットの扉にも使えるので、開き戸の内側にスペースが空いているときは、ジョイントバッグハンガーを使ってデッドスペースを活用しましょう。

 

6.シューズクローク・玄関近くのクローゼットにしまう

 
 
 
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シューズクロークや玄関近くのクローゼット収納にバッグをしまうアイデア。自立するバッグは、棚板に直接置いたり、クラッチバッグなど自立しないバッグは、ファイルボックス に入れておくと倒れません。

玄関の近くにバッグがあると、わざわざクローゼットにバッグを取りに行かなくても身支度ができます。外出時に必要なバッグは、玄関近くに収納することも考えましょう。

 

7.倒れないようにセリアの「A4ファイルスタンド」に立てて収納

 
 
 
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マチがないクラッチバッグや柔らかくて自立しないバッグは、立ててしまおうとすると倒れてしまいます。バックが倒れないようファイルスタンドを使って収納しましょう。セリアの「A4ファイルスタンド」は、立ち上がりがないので取り出しやすいのが特徴です。

下に滑り止めシートを敷いておくと、バッグを取り出す際にズレるというストレスもなくなります。

 

8.選びやすいようブックスタンド・ブックエンドで仕切りを作る

 
 
 
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バッグは重ねておくと、お目当てのモノが選びにくくなります。一目でどこに何があるかわかるようしておくと、バッグ選びもスムーズに。ブックスタンドを使って、自立できないバッグも立ててしまいましょう。

ブックエンドでも代用できるので、自立しないバッグの間に入れて使ってみてはいかがでしょう。

 

9.クローゼットの枕棚にコの字ラックを置いて収納力アップ

 
 
 
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背の低いバッグを枕棚に置くと上部にスペースが余ってしまいます。そんな時は、コの字ラックを置いて収納力を2倍にしましょう。コの字ラックの上と下にカバンを置けば2倍の量が収納できます。

下の段によく使うカバン、上の段は取り出しにくいので、普段使わないカバンを置くのに適しています。

 

10.枕棚にはカラーボックス2段がぴったりフィット

 
 
 
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クローゼット枕棚の高さは、カラーボックス2段がぴったり収まる高さの場合があります。カラーボックスで人気のニトリのインボックスなどを置けば、他のものを収納することもできます。

意外と枕棚は高さがあるので、空間を無駄なく使うためにも、上下に仕切って収納力をアップさせましょう。

 

11.枕棚の上にダイソーのスチールラックを使って

 
 
 
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枕棚には小さめのスチールラックを置いて、空間を仕切るのもいいですね。小さめのスチールラックはダイソーに売られています。1000円以内でスチールラックを購入できるので、ちょっとした棚がほしい時に重宝します。

 

12.100均のワイヤーラックでバッグラックを手作り

 
 
 
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「バッグのサイズにピッタリな収納スペースがほしい」という人は、ワイヤーラックを使って好きな大きさに仕切り棚を作ることもできます。

100均のワイヤーラックを結束バンドでつなげて、バッグの大きさにあわせたラックをDIYしてみましょう。たくさんバッグを持っているときは、収納ラックを手作りして無駄なく収納したいですね。

 

13.押入れの下段にしまう時は、ニトリのキャスターつきワゴンを使う

 
 
 
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押入れは奥行きがあるので、簡単に引き出せる工夫が必要。収納場所が押入れしかない場合は、キャスターつきワゴンを使いましょう。

ニトリのキャスターつきワゴン「マルチラック」は、押入れの下段にぴったりの高さ。ワゴンの上段に小さめのバッグ、下段に高さがあるカバンをしまえます。ラックにS字フックを取りつければは、そこへひっかけておくこともできます。

 

14.すのこにキャスターをつけて移動を楽にする

 
 
 
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カバンを床に直置きすると掃除する際に移動させるのが大変。厚みのないすのこなら、高さのない場所にも置くことができます。

元々すのこにキャスターがついている商品もありますが、市販のすのこにDIYでキャスターを取りつけてもいいですね。

 

15.小さいチェーンバッグは、衣装ケースの引き出しに入れてもOK

 
 
 
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衣装ケースに入る大きさのバッグは、引き出しに入れることもできます。クローゼットや押入れ、リビング、場所を問わず使えるしまい方です。

引き出しの中にしまうのに適しているバッグは、引き出しの高さに収まるサイズのもの。型崩れしにくいナイロン製。持ち手がついていないクラッチバッグなどです。

 

16.仕事で毎日使う通勤カバンはクローゼットの扉にひっかけておく

 
 
 
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毎日使う通勤カバンは、取り出しやすい場所に置いておきましょう。クローゼットの扉にS字フックをひっかけて通勤カバンの定位置にしてはいかがでしょう。

ドアフック を使って、スーツやコートも一緒にスタンバイしておくと身支度がグッと楽になりますよ。

 

17.玄関にハンガーラックを用意してコートと一緒に吊るす

 
 
 
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部屋が散らかるのがイヤという人は、玄関にバッグ置き場を作って部屋に持ち込まないようにしましょう。玄関ホールにハンガーラックを用意して、コートと一緒に吊るす方法もあります。

ハンガーラックにバスケットがついたトローリーハンガーなら、バッグを吊り下げる他にも、ラックに直接置くこともできます。

 

18.リビングにポールハンガーを用意して部屋を散らかさない

 
 
 
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バッグをリビングに持ち込みたい時は、ソファやテーブルに置かないよう、リビングにバッグ置き場を作りましょう。

ポールハンガーは、ハンガーラックに比べ場所を取らないので、狭い部屋にもおすすめです。帽子やコートもかけておけるので、ひとつあると部屋が散らかるのを防いでくれます。

 

19.賃貸でもOK!無印の壁につけられる家具・フックにひっかける

 
 
 
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「ここにフックがあったら便利なのに」と思っていても、賃貸だから壁にビス穴があけられないと悩んでいる人はいませんか? 無印良品の「壁につけられる家具・フック」を使ってバッグを掛けておきましょう。

木製のフックは、ナチュラルな雰囲気で、インテリアに馴染みやすいのも嬉しいですね。使いやすいように家族の身長にあわせて取りつける高さを変えましょう。

 

20.百均の石膏ボード用フックを取りつけて壁掛けする

 
 
 
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帰宅後の動線上に、フックを取りつけてそこへバッグを掛けておきましょう。石膏ボードの壁につけられる、フックは百均で売られています。

耐荷重が7kgの石膏ボード用フックもあるので、バッグの重さに耐えられるものを選びましょう。

 

21.インテリアにあったカゴを用意してバッグの定位置にする

 
 
 
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インテリアにあったカゴを用意して、バッグの定位置にするアイデア。カゴは邪魔にならないように机の下に置いておきましょう。リビングでバッグの定位置を決めておくことは、部屋が散らからないようにするためにも必要です。

 

22.子供の習い事バッグは椅子の背もたれを指定席に

 
 
 
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子どもが習い事をしていると、レッスンバッグも必要になります。習い事で宿題がある時は、すぐに勉強できるようイスの背もたれを指定席にしませんか。

無印の「扉につけるフック」をイスの背もたれにつければ、指定席の完成。テーブルの上を散らかさずに勉強ができます。

 

23.かもいフックをカバンの一時置き場にする

 
 
 
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和室の鴨居につける「かもいフック」をカバンの一時置き場にするアイデア。窓枠や棚板にも取りつけられるので、ビスを打てないところや、壁に穴を開けたくない場所でもフックを取りつけることができます。

 

24.帽子やストールと一緒にS字フックでラダーラックにかける

 
 
 
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部屋が散らかりがちという人におすすめなのが、ラダーラック。その名の通り、ハシゴのようなラックで、S字フックを使えばバッグをかけておけます。

帽子やストールも一緒にかけておけるので、これひとつでいろんなものを片づけられます。帰宅後にバッグを置く場所がない人は、ラダーラックを使って部屋を散らかるのを防ぎましょう。

 

25.100均キャンドゥのバッグハンガーを使って一時置き場を作る

 
 
 
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外出先で重宝するバッグハンガーは、自宅で使っても問題ありません。滑り止めがついているフックをテーブルに引っ掛けて、バッグが落ちないようになっています。

お手頃価格で買える100均キャンドゥのバックハンガーで試してみてはいかがでしょう。来客時用にいくつか用意しておくとお客さんのバッグをかけておくのにも使えそうですね。

 

26.保育園・幼稚園バッグ用にカラーボックスをカスタマイズ

 
 
 
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保育園・幼稚園バッグは、子供の手が届く高さに置いておきたいところ。カラーボックスに、突っ張り棒とS字フックを取りつければ、子供が自分で身支度できる高さにバッグをかけられます。幼児が手が届く高さのカラーボックスは、園バッグ置き場としてもぴったりです。

 

27.見せる収納!お気に入りのバッグは、ディスプレイしてもおしゃれ

 
 
 
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オープンクローゼットやウォークインクローゼットなど、収納に余裕がある時は、棚板に並べてディスプレイするのもおしゃれ。お気に入りのバッグは、見せる収納にして普段からバッグを楽しみたいですね。

 

28.大量のカバンもおまかせ!バッグ専用収納ラックを使う

 
 
 
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たくさんカバンを持っていて収納に悩んでいる人は、バッグ専用の収納ラックがあります。専用の収納ラックは、バッグのサイズにあわせて作られているので、型崩れが起こりにくいというメリットも。

通販サイト楽天などで売られているので、気になる方は、チェックしてみてくださいね。

 

29.ラブリコ・ディアウォール活用!木材にフックをつけてバッグ掛けをDIY

 
 
 
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DIYが好きな人は、ラブリコやディアウォールを使ってバッグ掛けを作ってみてはいかがでしょう。ラブリコ、ディアウォールと2×4材を使えば、下地材が入っていない壁、穴をあけたくない場所でも壁を傷つけずにビスを打ち込めます。

 

30.長期間使わないフォーマルバッグは不織布の袋に入れて保管

 
 
 
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普段使わないフォーマルバッグは、不織布の袋に入れてほこりから守りましょう。100均ダイソーの「バッグ収納袋」は、巾着タイプなのでクローゼットのパイプにくくりつけることもできます。

 

カバン・バッグ収納アイデア30選まとめ

カバン、バッグの収納アイデアは、実にさまざまでしたね。

省スペースで収納するには、フックに吊り下げるのがコツです。壁やドアなどの壁面を使うと収納スペースがなくても置き場所を確保できます。型崩れしやすいものは、吊り下げずに棚に直置きするしまい方で収納しましょう。

日常的に使うバッグの置き場所はリビングや玄関に。普段使わないバッグは、不織布の袋に入れてクローゼットにしまっておきましょう。帰宅後の動線を考えて、バッグ置き場を決めてくださいね。

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