LEGO(R)ストレージに「Drawer(引き出し)タイプ」が新発売。カラーバリエーションも10色に!

LEGOストレージdrawer

LEGO(R)ブロックの収納で人気のLEGO(R)ストレージ。従来のストレージボックスに加えて、「Drawer(引き出し)タイプ」が2017年10月20日から発売されました。

 

 

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引き出しタイプなら小さな子供でも使いやすい

LEGOカラー

これまでのLEGO(R)ストレージは、スタッキング(積み重ね)すると、下のストレージの中は見えませんでした。LEGO(R)だからこそ、積み重ねていきたいものの、そうなるとまだ小さな子供にはストレージをおろすのが大変。

LEGO(R)ストレージを楽しく使って、子供に自分で片付けをさせたいと思っても、積み下ろしのストレスで片付けをやらなくなってしまうことも考えられます。

その点、引き出しタイプは積み重ねたままでも簡単に中身を取り出せるのがよいです。片付けやすくなるので、子供の片付ける自発性を損なわずに楽しく使えそうですね。

 

LEGO(R)だけでなく子供のおもちゃ収納に

元々のLEGO(R)らしいスタッキングしやすさに、引き出しが加わったことで、収納アイテムとしても使いやすくなりました。

LEGO(R)ブロックだけではなく、子供のおもちゃ収納に幅広く使えます。特に小さいおもちゃ類に最適。オムツ関連のベビーグッズもよいでしょう。

 

カラーバリエーションは全部で10色

DIFカラー

気になるDrawerタイプのカラーバリエーションは、全部で10色もあります。

定番LEGOカラーのブライトレッド、ブライトイエロー、ブライトブルー、ダークグリーンの4色が10月20日発売。DIFカラーの ホワイト、ブラック、ストーングレイ、ライトパープル、ライトロイヤルブルー、アクアライトブルーの6色が11月2日に発売されます。

10色の豊富なバリエーションで、LEGO(R)ブロックのように楽しく組み合わせて片付けられるといいですね。

 

子供が自分で片付けられる収納アイテムは多くないので、LEGO(R)ストレージDrawerタイプのように、楽しく遊びながら片付けられるアイテムが広がるのはうれしいことですね。

 

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