おしゃれな突っ張り棒「DRAW A LINE」オリジナルパーツをサンワカンパニーが新発売

サンワカンパニーとドローアライン

住宅設備機器のインターネット販売を行うサンワカンパニーは、突っ張り棒を暮らしを豊かにする「一本の線」として再定義したブランド「DRAW A LINE(ドローアライン)」とコラボレーションし、オリジナルパーツを開発、2018年2月16 日(金)に新発売しました。

 

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DRAW A LINEのオリジナルパーツをサンワカンパニーが開発

サンワカンパニーとコラボ

おしゃれな突っ張り棒DRAW A LINE(ドローアライン)は、便利グッズの突っ張り棒を暮らしを豊かにする「1本の線」として再定義し、ライフスタイルを提案するインテリアブランドとしてメディアに取り上げられることも多くなっています。

そこに、住宅設備機器に強いサンワカンパニーがコラボ。オリジナルパーツを加えることで、暮らしにフィットした自由な空間演出を可能にしました。

 

102partition A setはスタイリッシュにゾーニングできる間仕切りタイプ

102partition A set

DRAW A LINEで、天井と床を突っ張って柱のようにするTension Rod Cを2本使用。そこに、エキスパンドメタルパネルを取り付ければ、ラギッドな空間を仕切るパーティションユニットになります。

空間を仕切るだけではなく、パネルにフックやシェルフを掛けて見せる収納もできるので、自分なりのおしゃれな演出も楽しめます。

 

106Rack A setは好きな高さに置ける棚板タイプ

106Rack A set

こちらもDRAW A LINEのTension Rod Cを2本使用。そこに、4つの棚板を取り付ければ、ヴィンテージ感のあるライフスタイルを演出してくれるラックユニットになります。

棚板の高さは天井から床面まで自由に変えられるので、インテリアとして自分好みのおしゃれなラックを作り上げることができます。

 

サンワカンパニーが販売するのは2商品だけですが、DRAW A LINEが他メーカーと組むという発想は面白いです。おしゃれな突っ張り棒が、さらに暮らしの中に広がっていくようになるか楽しみですね。

 

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