おしゃれな突っ張り棒「DRAW A LINE」がパーソナルクロークを実現できる新パーツ発売

ドローアライン新アクセサリーパーツ

突っ張り棒の概念を再定義し、デザインや質感、空間演出にこだわっている平安伸銅工業の「DRAW A LINE(ドローアライン)」。そんな、おしゃれな突っ張り棒に、新たな新アクセサリーパーツが5種類新発売されます。3種類は2018年3月10日発売、2種類は2018年4月上旬から、家具・インテリアショップ、WEBショップなどで発売される予定です。

DRAW A LINEはデザインがおしゃれな突っ張り棒として人気ですが、実用面ではどう使うか見えづらいものがありました。今回の新アクセサリーパーツの登場では、生活になじんだDRAW A LINEの使い方提案がされています。

 

 

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自分のスペースにパーソナルクロークを作ることができる

 DRAW A LINEの新パーツである、ロングフックとトレイ、シューズラックを使えば、自分だけのパーソナルクロークを作ることができます。縦の突っ張り棒である、003 Tension Rod Cと組み合わせれば、1人用のクロークが完成。服を掛けたり、靴を置いたり、小物を置いたり、カバンを置いたりできます。1人分の収納スペースが気軽に作れるわけです。

家で使うというよりも、スモールオフィスやデザイン事務所など、オフィス利用での使用が考えられます。社員が1人に1セット持っているというのは新しい発想ですね。

 

玄関におしゃれなハンガーラックを作ることができる

ハンガーラック縦の突っ張り棒003 Tension Rod Cと、新パーツのロングフックとトレイ、シューズラックを使えば、玄関におしゃれなハンガーラックを作ることも簡単。ロングフックは先端がラウンドしているので、洋服がかけやすく、落ちにくい。コートかけ用で、玄関わきにハンガーラックを置く方は多いと思いますが、これがDRAW A LINEになったら、いかがでしょう。シンプルで素敵な空間を演出してくれそうですね。

 

新パーツを使えば生活に根差した新たな使い方ができそう

用途さまざまなドローアライン

新しいアクセサリーパーツは、デザイン性よりも生活の中で使いやすいアイテムばかり。いろいろな用途で使えるので、アイデア次第で活用の幅が広がりそうです。

 

「DRAW A LINE on your space」で使用方法を公開

onyourspace

まだまだ実用面ではこれからというDRAW A LINEですが、「on your space」というテーマで使用する人やシーンを提案しています。新パーツを使用し、それぞれの生活でどのように使っているのかがわかります。今後コンテンツが増えていくようです。

>スペシャルWEBページ「DRAW A LINE on your space」

 

新商品のアクセサリーパーツは5種類

5種類のアクセサリーパーツは全てブラックとホワイトの2色展開で、「一本の線」というデザインコンセプトやマットな質感はDRAW A LINEシリーズに合わせて統一されています。

先端のラウンドが特長的なロングフック「015 Hook B」

ロングフック

サイズは、幅3.5cm、奥行22cm、高さ3cm。2018年3月10日発売。参考価格は、2,000円(税別)。

玄関周りの靴収納に使いやすいシューズラック「017 Shoes Rack」

シューズラック

サイズは、幅14cm、奥行27cm、高さ3cm。2018年3月10日発売。参考価格は、2,000円(税別)。

小物収納に便利な5cmの深さがあるトレイ「019 Tray」

トレイ

サイズは、幅23cm、奥行29cm、高さ6cm。2018年3月10日発売。参考価格は、5,500円(税別)。

ショップディスプレイのような大型S字フック「014 S Hook L」

S字フック

サイズは、幅6.5cm、奥行0.5cm、高さ21cm。2018年4月上旬発売予定。参考価格は、1,000円(税別)。

DRAW A LINE専用クローゼットハンガー「016 Clothes Hanger」

クローゼットハンガー

サイズは、幅38.5cm、奥行0.5cm、高さ21cm。2018年4月上旬発売予定。参考価格は、1,800円(税別)。

 

 

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